TOPお役立ち情報2021年卒採用サイトの必要性-新卒採用動向から-
社長コラム

2021年卒採用サイトの必要性-新卒採用動向から-

2021年卒の新卒採用活動の動向については、採用スケジュールの変更や各関係機関の考え方、東京オリンピックなど、様々な要因によってさらに早期化が予想されます。

 

こうした時代の流れにおいて、必要な時期に必要な人材を1人でも多く獲得していくためには、企業サイト強化や採用サイト制作といった、企業自身の採用力をより強化させることが必要です。

 

この記事では、

 

・2021年卒の採用の流れはどうなっていくのか?
・2021年卒採用に向けて企業はいつ、どのように動くべきか

 

など、時代に適応した採用活動の重要性を理解している採用担当者や経営者にとって、大切なポイントなどを紹介していきます。

 

最後まで読んでいただき、ぜひ新卒採用活動に役立てていただければと思います。

この記事を読むとわかること

  • 2021年卒の新卒採用スケジュールがどのような方針で維持されたのか
  • 大学・企業・行政それぞれが採用早期化をどう捉えているのか
  • 企業が2021年卒採用で意識したい採用活動の開始時期
  • 中小企業と大手企業で異なる採用戦略の考え方
  • 新卒採用市場の変化を踏まえた採用サイト制作の重要性と公開タイミング

2021年卒の採用スケジュールが変更になるのか?

2021年卒の採用スケジュールについて、形式上は2020年卒向けの現行スケジュールと同じなので、大きな変更はありません。

  • 大学3回生の3月1日、企業説明会解禁
  • 大学4回生の6月1日、選考解禁

ただ違う点としては、今まで経団連(日本経済団体連合会)が定めていた採用スケジュールが、国の要請によって今まで通りの方針にすると決定されたことです。

※参考:2018年10月9日に経団連より「採用選考に関する指針」の正式廃止を表明しましたが、2018年10月29日に政府から2021年卒に関しても現行スケジュールの維持が表明されました。

 

経団連や国の動きに対してリクナビやマイナビといった大手ナビサイトの解禁も、例年足並みを揃えてきますが、今後も同じ姿勢でいるかどうかは現段階では動向はわからず、何とも言えません。但し、同様の動きが予想されます。

とはいえ企業の採用活動はどんどん早期化しています。人手不足も引き続き進行傾向にあることから、採用スケジュールが形式上変わらなかったとしても、実態は2021年卒新卒採用もさらに採用活動が早まることが予想されます。

仮に採用スケジュールの変更があるとすれば、2022年卒向けが採用スケジュール転換・変更の分岐点になるのではないかなと勝手に予想しています。

2021年卒採用の大学側の考え、企業の考え、行政の考え

次に2021年卒の新卒採用活動について、大学、企業、行政はそれぞれどのように考えているのでしょうか。

 

大学側の考え

大学側は「学生の学業を優先したいので早期化は避けたい。基本は今のスタイルがいい」と考えているように思われます。

採用活動に対して、ある程度の罰則を設けるのは無理だと承知はしているものの、大学側としては今でもガイドラインを定めておくべきだという思いは強く持っているでしょう。

 

企業側の考え

一方、企業側の考えについては「優秀な人材をとりたい。動き出しが遅くなると、採用活動で負けてしまうのでライバルと同じ土俵に立って勝負したい(採用ルールは基本守りたくない)」という印象を受けます。

なぜなら大手企業や経団連に所属している企業は、ライバルである外資系やメガベンチャー(サイバーエージェント、楽天、メルカリ)などの、比較的若くて勢いのある企業に採用で負けてしまうケースもあるからです。

国は採用ルールを定めましたが、それに対して徹底した遵守までは求めないかと思います(罰則規定などはなし)。
それにより、今までと同様、形式上は選考開始までに面談をしたり、選考に結び付けてはいけないインターンのところを、実際には採用活動の一環として結び付けるということは、これからも実施されるでしょう。

よって、今までよりも「採用スケジュールなどの方針」制度は、形骸化していくことが予想されます。

 

行政側の考え

行政(国)側の考えについては、「ガイドラインだけを示して調和をとろう」という印象を受けます。

「採用の方針を示すので確認してください。」と、大学側と企業側の意向を取りまとめ、バランスをとるのが行政かなと思います。

私個人としてはすごく正しい方針と思いますし、こうしたバランスをとる行政の役割については賛成です。

企業が考えるべき2021年卒の新卒採用活動について

2021年卒に向けて、企業が考えるべき採用活動はどのようなものでしょうか。

行政側や大学側の考えなどはありますが、そこのルールを遵守をすれば、採用は苦戦してしまうのが現状です。

なので2019年卒新卒採用、2020年卒新卒採用活動と同様、2021年卒採用においてもインターンシップを強化するなどで早期に動くのが良いと言えるでしょう。

 

ただし早期に動くにもしても、早期すぎる必要はありません。

一般的な企業においては(あくまで採用という視点だけで考えると)大学1回生や2回生までは踏み込む必要はありません。

*弊社、株式会社プラットインでは採用だけを考えていないため、大学1回生、2回生などのインターン生も積極的に受け入れしています。

あくまでも、大学3回生の2019年6月からが学生側の認識としても、就職活動開始という認識が強くなるので、そこに合わせることで十分です。

そこからのスピード感を大事にすることが2021年卒の新卒採用活動では重要になります。

そして大半が、ここ数年と同様に大学3回生の2020年3月から説明会や選考に入っていき、2020年3月~2020年5月に内定者を決めていくという流れになるのではないかと思います。

 

参考データの動向としては、大学4回生の6月に選考解禁(実質、内々定解禁)にも関わらず、2019年卒新卒採用では2018年5月1日時点で40%以上の学生が内定を得て、2020年卒新卒採用では2019年5月1日時点で50%以上の学生が内定を得ているという情報があります。

つまり大半の学生が大学4回生の5月迄に内定を持つため、その時期までに内定出しをすることが、2021年卒の採用活動でも継続して重要と言えます。

 

合わせて、全ての企業が早期(2019年6月から開始)に同じように動く戦略は危険ということもお伝えしておきます。

早期採用活動(2019年6月から開始)は、大手企業やメガベンチャー企業が実施するのであれば良いと思いますが、中小企業が同じように実施することはしんどさが出てきます。

中小企業は中小企業の戦略で良いと思います。

なぜなら、あまりに早くから動いても、費用対効果、時間対効果は薄いと思われるからです。中小企業であれば大学3回生の冬(2019年12月から開始)から採用に力を入れていくイメージが良いのではないでしょうか。中小企業の早すぎる動きは、内定者の大量辞退、早期内定者の辞退など、意外に思った程の効果はないと思われます。

補足:早期は危険と言っても、大学4回生の6月以降の動き出しは、新卒採用活動では遅いと言えるでしょう。
補足:通年採用という考えもありますが、あくまで早期でも採用活動をおこない、その上で大学4回生の6月以降も動く企業が通年採用という考えを持っていいでしょう。

但し、中小企業でも会社全体(採用担当者だけでなく、社長や現場社員も協力的)で採用活動に力を入れている企業や、採用ブランディング戦略が強い企業においては、大手企業やメガベンチャー企業同様に早期に動いても十分に効果は感じることができると思われます。

 

また新卒採用活動の難易度においては、2021年卒新卒採用でも2020年卒、2019年卒新卒採用活動と同程度の採用難易度になると予想されます。

2012年卒新卒採用以降上がり続けていた採用難易度はほぼ横ばいになると思われます。

理由として、リクルートワークス研究所が出している調査で、2012年卒の大卒有効求人倍率1.23倍。この年を底として、2019年卒の大卒有効求人倍率が1.88倍と毎年のように上がり続けていました。

しかしながら、2020年卒の大卒有効求人倍率は若干ではありますが1.83倍とここ数年では初めて大卒有効求人倍率が前年度を下回るデータが出ました。

もちろん依然として、高い水準であり、求職者有利の売り手市場には変わりはありません。

よってこれらのデータや経済環境なども踏まえると、2021年卒の大卒有効求人倍率は大きく上がりはせず、かと言って大きく下がりもせず、2021年卒新卒採用においても、2020年卒、2019年卒と同程度の採用難易度になるのではないかと予想しています。

2021年卒以降の新卒採用の動向と採用サイトの必要性

2021年卒に向けて、企業が考えるべき採用活動はどのようなものでしょうか。

重複してしまいますが、2021年卒の採用スケジュールに関しては、2020年卒から大きく変わることはないでしょう。

新卒採用のバブルとしては、2021年卒迄がピークになると弊社は勝手に予想しています。

その理由は2つあります。

1つ目の理由としては2019年10月から予定されている消費税増税の影響が挙げられます。

2つ目として、2020年の夏の東京オリンピックが終わって以降の動きがどのようになるのかが不透明なことが挙げられます。

もちろん2025年の大阪万博に向けての空気づくりもあるかと思いますが、それでも景気動向などは2020年以降は見えにくいことに変わりはありません。

1つ目の理由である消費税増税については、10%の消費税増税に伴い、極力、景気を悪化させないようにするため、国の施策として1年間ポイント還元などを行い、1年間は負担をなるべく目にみえないようにし、自然と馴染ませていくようにすることが予想されます。

しかしながら、それが無くなるであそう2020年秋のタイミングで景気が悪化する可能性がゼロではないかもしれません。

2つ目の理由である東京オリンピック終了後が2020年の秋。

つまり2022年卒の採用活動時期に景気変動が想定され、これらの状況も多少は、影響を受け、採用の流れが本格的に動くタイミングになるのではないかと思います。

2022年卒以降はまだ不透明で予測はできませんが、少なくとも2021年卒が採用の売り手市場がピークになる可能性は高いと考えられるのではないでしょうか。(2022年卒以降も人手不足で、売り手不足に変動はないかもしれませんが、景気の変動はありえるのではないかと思います。)

また、新卒採用のカタチとしては、特定ではなく色々な選択肢がでてくる時代になるのではないかと思います。

通常のナビ型の求人サイトというのは今まで通りあると思われますし、イベントや合同説明会、ダイレクトリクルーティング、学校廻りも引き続き残ることと思われます。

一方で、採用活動の中でも特に「直接応募」に関しては、主流ではないかもしれませんが、より市民権を今まで以上に獲得していくのではないかなと思います。

また、どの採用活動に対しても、共通して言える大切なポイントが1つあります。

それは「企業サイトと採用サイトを持ち、それらを強化する」ということです。

企業サイトや採用サイトを保有し強化するということは、企業側がおこなう求人ナビサイトへの掲載、イベント合説への参加、ダイレクトリクルーティングなど、どの採用施策においても重要になってきます。

当然、「直接応募」においても採用サイトの存在は非常に重要です。

2021年卒の新卒だけでなく、豊富な経験を持ち即戦力となり得る中途採用にもつながってくるからです。

だからこそ、採用サイトを早めに制作することに越したことはありません。 特に採用に力を入れている企業は、サマーインターンから本格化するので、理想は2019年7月末や2019年8月の夏頃までに制作できておいた方がいいでしょう。

もっと言うと、次のウィンターインターンが活況となる前の2019年11月末や2019年12月までに公開できる方がいいですし、2020年3月が採用のピークであれば2020年2月末までに制作した方が良いと言えます。

*採用サイトの制作は最低でも2カ月、通常は3~4か月は日程がかかると考えた方がよいでしょう。

そのスケジュールから逆算して動くことをお勧め致します。

まとめると、

  • 2019年7月末~2019年8月迄
  • 2019年11月末~2019年12月迄
  • 2020年1月~2020年2月末迄

この三段階のどこか迄にサイトアップを基準にコミットして「採用サイトを制作」することが、効果的な施策となるでしょう。

プラットインでは、すでに自社制作した採用サイトからの直接応募で、必要な時期に欲しい人材を採用することに成功しています。

採用するためには、単にデザイン性のあるサイトでは意味がありません。

2021年卒に向けた採用サイト制作については、他社においても直接応募の成功実績があり、「Web制作技術」×「採用ノウハウ」×「Webマーケティングスキル」を持ち合わせたプラットインにお任せください。

お問い合わせは、こちらをクリックしてください。

プラットインは「プラットフォームやインフラで変化を創る」ことを使命としています。

弊社の採用サイト制作などのサービスで、貴社が良くなる変化をつくることができれば、大変嬉しく思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!

よくある質問

Q

2021年卒の採用スケジュールは変更されたのでしょうか?

A

形式上は2020年卒と同様のスケジュールが維持され、大学3回生の3月に説明会解禁、大学4回生の6月に選考解禁という流れになっています。

Q

なぜ新卒採用の早期化が進んでいるのでしょうか?

A

人手不足が続いていることに加え、企業側が優秀な学生を早期に確保したいと考えているためです。特にインターンシップを採用活動につなげる動きが広がっています。

Q

中小企業も大手企業と同じ時期から採用活動を始めるべきですか?

A

必ずしも同じ時期に合わせる必要はありません。中小企業の場合は、早期化しすぎると内定辞退などにつながる可能性もあるため、大学3回生の冬頃から採用活動を強化する進め方も選択肢とされています。

Q

採用サイトはどのタイミングで公開するのが望ましいですか?

A

サマーインターンやウィンターインターン、本選考の時期を踏まえると、採用活動が本格化する前までに公開しておくことが望ましいとされています。制作には2〜4カ月程度かかる想定で逆算することが重要です。

Q

採用サイトは直接応募にも影響しますか?

A

はい。採用サイトは求人ナビや合同説明会とあわせて活用されるだけでなく、企業を知った求職者が直接応募する際の受け皿としても重要な役割を担います。

この記事を書いたライター

監修:高田隼渡

プラットイン代表

Other Column

その他のお役立ち情報

社長コラム

採用サイト 2026年卒向けは先手で準備した企業が制す -2026年卒の新卒採用に向けて-

社長コラム

採用サイトを作りたい人必見!【参考事例を紹介】

社長コラム

【2025年卒】採用サイトのデザイントレンドとなるものは?

社長コラム

採用スケジュール【2025年卒】の組み方を解説!新卒採用で企業側が準備することは?

社長コラム

採用サイト 2025年卒向けは転換期-2025年卒の新卒採用に向けて

社長コラム

採用サイト 2023年卒向けは急げ-2023年卒の新卒採用の動きから-

社長コラム

採用サイト2022年卒向けは必要か-2022年卒の新卒採用の動きから-

社長コラム

令和を代表する企業になるプラットイン

社長コラム

2020年卒の採用サイト制作について

社長コラム

プロシューマー(生産消費者)社会の到来か

社長コラム

社員採用する意味について考える

社長コラム

求人カタログの運営を通して

社長コラム

2020年卒の新卒採用活動について

お役立ち情報 採用について

採用がうまくいかない理由とは?

お役立ち情報

採用動画の効果は?応募を増やす作り方と成功事例

お役立ち情報

採用ブランディングとは?目的、方法、事例を解説

お役立ち情報

採用サイトとは?目的・必要性、効果的な活用方法を解説

就活コラム

就活が終わったらやるべき4つのことと後悔しない時間の使い方

就活コラム

銀行に転職したい!必要な資格やスキルとは?

就活コラム

人事経験者が伝える「面接が怖い」と感じるときの対処法

就活コラム

就活が嫌すぎてつらい人に送る前向きになれる言葉

就活コラム

小売の転職であると有利な資格の種類と取得方法

就活コラム

内定者研修の欠席連絡をするときの注意点とその後の対応

就活コラム

未経験者必見!ゲーム会社インターンおすすめ6選【規模別紹介】

就活コラム

プレミアムフライデーが根付かなかった4つの理由

就活コラム

採用サイトの社員紹介ページから社風を知れる!

メンバーコラム

2020年プラットイン新卒入社式inほっともっとフィールド神戸

就活コラム

ホテル業界へ就職するために身につけておきたいスキル3選

就活コラム

面接の時間帯は合否に関係するのか

就活コラム

お寺の採用ってどうしてる?お寺で働く方法とは

就活コラム

大学生必見!学内就活講座は受けるべき?流すべき?

就活コラム

内々定承諾書の提出期限が迫ってる!延期の方法や返信の仕方とは?

社長コラム

スプリットスクリーンレイアウトデザインの企業サイト

就活コラム

美大出身学生のエントリーシートの書き方

就活コラム

就職活動が辛くなってきた。就活鬱の症状と対処法

就活コラム

採用サイトのスマホ対応したデザインの特徴

就活コラム

「直接応募」とはなにか?プロが伝える!

就活コラム

入社式のスーツで気を付けることは?

就活コラム

直接応募は採用サイト活用で一石二鳥!

就活コラム

直接応募か就職エージェント活用 決めるポイントは?

就活コラム

直接応募で就活は変わるのか

就活コラム

直接応募が企業にもたらす効果とは?

就活コラム

社歌はいらないのか?社歌を制作して社歌を考えてみた

就活コラム

内定を複数貰った時の対応ガイド

就活コラム

エアライン業界のキャリアパス制度を紹介!

就活コラム

経験者が語る!-塾の事務、受付業務の仕事について-

就活コラム

色彩検定保持者が語る!「色」が就職において役立った経験談

就活コラム

グループディスカッション対策!【抽象的テーマ型GD編】

就活コラム

会社訪問に早く着きすぎた時の有効な時間の使い方

就活コラム

採用ツール制作で他社と差をつける効果的な4選-学生の心を掴む-

就活コラム

採用サイトのコンテンツ-自社の色を出す-

就活コラム

新卒採用サイトランキング-学生編集部厳選!-

就活コラム

ランキングで見る!就活の役に立てられそうな人気アルバイト20

就活コラム

採用サイト2018を1000社以上見て感じたこと

就活コラム

採用サイトのデザインを分析!特徴とは

就活コラム

新卒採用サイト2019年版をこれから制作される方へ

就活コラム

採用サイトが増えた2017年!これからも増加傾向か?

就活コラム

リクルートサイトを2000社近くまとめて気付いた特徴

社長コラム

採用マーケティングが必要な時代

社長コラム

直接応募を推奨するプラットイン

社長コラム

横スクロールの採用サイトでプラットインを伝える

お役立ち情報

【ホームページ制作会社おすすめ10選】目的別比較と制作ポイント

お役立ち情報

ホームページ制作はどこに依頼すべき?費用と成果の違い

お役立ち情報

Webサイト制作会社の選び方で見落としがちな落とし穴

お役立ち情報

かっこいい企業ホームページの作り方で分かるデザインの差

お役立ち情報

センスのいい企業ホームページ事例で分かる成果が出るデザインの共通点

お役立ち情報

採用サイトは本当に必要か。役割と求人媒体との違いを解説

お役立ち情報

企業ホームページ作成は外注か自作か?費用・手間・成果の違い

お役立ち情報

Webサイト制作会社の選び方と見落としがちな5つの盲点

お役立ち情報

会社ホームページ制作とは?作り方・費用・外注判断まで失敗しない進め方

お役立ち情報

採用サイトで応募数は増える?採用ブランディングとの関係と効果

お役立ち情報

採用サイトの相場とは?費用の目安と価格が変わる要因を整理

お役立ち情報

採用ブランディングとは?目的と設計方法の基本知識入門ガイド

お役立ち情報

【採用サイト制作の始め方】全体の流れと必要な準備・構成