企業文化
プラットインの考え
株式会社プラットインでは「企業文化」つまり「コーポレートカルチャー」を大事にしています。この企業文化が「企業理念」を具現化していくための礎と考えています。
採用動画で株式会社プラットインの社風
≒「企業文化」を掴んでください
プラットインの特徴
我々は独特の文化のため皆は合いません
但し、合う人には最高の環境です
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変化を楽しむ
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スピード感
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誠実が大事
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チームワーク
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若手重視
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新卒文化
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入社式毎年
こだわりすぎ -
挑戦を歓迎
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食べ飲み会好き
約半数 -
陽キャのオタク
多い -
歌・ダンス好き
メンバー多い -
ゲーム好き
メンバー多い -
テレワークより
出社メンバー優遇 -
必要な
テレワーク可 -
年功序列より
成果主義 -
年功序列でないが
歴代貢献度重要 -
会社の方針背く方
個人能力高くても
評価しない -
育てる事ができる
メンバーを評価 -
主体性重視
基本メンバー発信
勝負所は社長主導 -
お昼皆でワイワイ
メンバー半数 -
お昼時間自由
各自のタイミング -
スーツメンバー
いない -
女性はネイル自由
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髪色(ビジネス系)
女性12トーン迄
男性8トーン迄 -
髪色(制作系)
自由 -
4か月に1回の
社員総会に
向けて皆頑張る -
社内は音楽が
常時流れている
経営理念
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MISSION
プラットフォームや
インフラで変化を創る -
BIG VISION
世界中に
プラットイン -
SMALL VISION
変革の実現
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VALUE
劇的な変化を恐れず
常に挑戦し
刺激を楽しむ
私たちの使命
プラットフォームや
インフラで変化を創る
私たちのMissionは、
単なるスローガンではありません。
「プラットフォームやインフラ」と「変化」は、
それぞれが独立した概念ではなく、
一つの構造としてつながっています。
新しいプラットフォームやインフラは、社会の仕組みを少しずつ変えていきます。
出会い方、働き方、価値の届け方。構造が変われば、
人の選択肢も変わる。
私たちは、その変化の起点をつくります。
変化を創る会社が、変化を止めてはいけない。
私たち自身もまた、組織や体制を更新し続けます。
挑戦を続けるために、常に変化を選び続ける。
私たちの既存事業や受託事業もまた、変化を生み出すための基盤づくりです。
一時的な成果ではなく、成果が積み上がる構造を設計する。
仕組みが整えば、企業の未来は確実に変わります。
目標
創業時から、私たちは
世界展開を前提に設立されました。
若い企業が短期間で世界企業へ成長する時代。
その多くが共通して持っているのは、プラットフォーム事業です。
単なるサービス提供ではなく、構造を握る存在になること。
それが、世界に広がるための最短距離だと考えています。
私たちは、
自社のプラットフォーム・インフラサービスを展開し
日本だけでなく海外にも拠点を持ち
世界中に必要とされる存在になる
それを最終目標としています。
世界を目指す前に、
まず、自分たちが変わる。
プラットインは、DXを掲げるだけの会社ではありません。
自らデジタル技術を活用し、ビジネスモデルを変革する。
受託事業だけでなく、自社サービスとしてプラットフォーム・インフラとなる事業を創出する。
そして、お客様に対しても受託サービスを通じて
**「変化・変革が実現する構造」**を提供する。
変革を実行できる会社へ。
DXを支援できる会社へ。
それが、私たちのSMALL VISIONです。
価値観
劇的な変化を恐れず、
常に挑戦し、刺激を楽しむ
創業時から、会社が生き残り、何かを成し遂げるために必要なものは
「変化」「挑戦」「刺激」の3つだと考えてきました。
しかし、“変化”という言葉だけでは、
創業者が経験してきた変化の大きさが十分に伝わらないという課題がありました。
そこで私たちは、「劇的な」という言葉を加えました。
それは、創業者の変化とメンバーの変化のGAPを埋め、
社内・社外を問わず、同じ基準で挑戦し続けるための意思表示です。
行動指針
スピードから始まる行動マネジメント。
私たちはPDCA【Plan→Do→Check→Action】を、働く上での基本構造として大切にしています。
しかし、最初に置くべきものは「計画」ではありません。私たちが最も重視するのは「スピード」です。
それは単に早く行うという意味ではなく、まず飛び込むこと。
完璧な準備よりも、まず一歩を踏み出す。動きながら考え、実行しながら改善する。
スピードを起点にPDCAを回すこと。それが、プラットインの行動原則です。